• 骨盤を脚よりも出す(身体の軸が崩れにくい)
  • 骨盤を出すために右足を伸ばす
  • オーリーの時は骨盤が脚よりも出ている
  • ノーリーの時は骨盤が脚より手前になっている
  • 踏切り時に後ろ足を蹴って前足重心にすると軸が崩れにくい
  • 腕を前に振らない
  • 腕を前に振ると肩を開けない
  • 肩開けない→目線を回せない
  • 左手を特に肩と平行に上げる
  • 腕上げないと高さでない
  • 踏切時に足元見ない
  • 目線は遠く
  • 山側見るときは上側を滑る人を見る感じに
  • 着地時に回転方向と逆にひねる
  • ライン取り時に身体の軸は真っ直ぐ
  • ショートターンで行う
  • 踏切時に回転方向に身体を回さない
  • 踏切時は進行方向を見る(回転方向ではない)
  • 踏切時は肩とボードが平行になるようにする
  • サッカーボールを蹴るイメージで行う
  • ボードが平行になる前に左肩を引かない
  • 腕を緊張(手を握るなど)させて肩が連動するようにする