消化・吸収面から考える受験当日の朝食 カツカレーは不適合
受験シーズンがすっかり本番を迎えている。勝負事の前に、縁起を担いで「カツ丼」や「カツカレー」などを..........≪続きを読む≫
◆◇◆長女からは高校受験の時から
『前夜のトンカツはやめてくれ』と言われております◆◇◆
脳の働きも大事なんだろうけど
いつもと同じ様にして緊張感を煽らないという考えからいつも通りに自分で決めた物を食べて行ってもらいましたよ
いつも自分で食べたい量のご飯を自分で盛って、ご飯のお供も自分で決めて食べていますので
入試であっても私は朝食を出してあげないという事にもなります
母親失格、でしょうか…
平日の試験だと自分の仕事の支度もあって
たとえばセンター初日の朝に、そうだ胃薬も持たせようって判断出来たのですが
平日だとその余裕がなくなってしまうと思うと自分が残念に思えます
話が逸れかけましたが
まぁ、長女の場合は色々がよくわかっているし
何より栄養の勉強をするつもりもある子なのでこうした情報はよく把握しています
だから科目の間のチョコや飴は当然に用意し食しているそうです
昼食がお腹いっぱいになる量だと眠たくなるからと断られているという側面もあっての、おにぎりとサラダなのでした
前の日は次男のお弁当よりおかず少なめ、という量でした
早くお腹が空いた場合に備えて、ちょっとずつ食べられるおにぎりという指定で
ちょっとでも
『え。。。』という気持ちの揺れを起こさない様には、努力しているつもりです…
つっても、親の心子知らず、でもありますけどねー
逆もまた然り
私に悟られまいとしながら何かを思っているのかもしれませんね
あれ…センターの自己採点結果、教えてもらえてないな…学校行って先生と確認作業してきたはずなんだけどな