療育センターでの話から続けます
自分の他に一組の母子と療法士が居たために(それでいつも通りではありますが)
積極奇異大発動…
私からしてみれば、そちらの子の訓練の邪魔をしていますが…
私は基本的に訓練には寄り添わないんです、見てるだけ
療法士さんも何も要求しませんし
私が入ったらいつもの生活に近付いてしまう気もしまして…
療法士さんとの関わりを見て、自分には無い対応を学ぼうとしている感じです
だから今日の訓練も、以前の訓練の記憶でも
次男の動きを制御したいくらい恥ずかしいのに止められないもどかしさで見ていて辛かったです…
でも、療法士さんはそんな次男を肯定的に捉えるのですいつも
自分都合でしかその子や反応する大人(療法士さんかお母さん)に関わっていない気がしてならないのですが、療法士さんは
その子の反応の違いなどは把握出来ている様な受け取り方をしています
それは訓練が一時間で終わり、その子とも後の訓練で一緒になるかならないかわからないくらいだから、多少嫌だなと思われたとしても相手にも受け入れてもらえている気がするのです
だから、これが毎日顔を合わせる子達だと違う反応をされ、間違った結果に繋がるのではないかと懸念してしまうのです
現に、学童もクラスも一緒の女の子の一人は本当に細かい所まで次男の至らない点を指摘して、時にはけなします
私の目の前でわざわざ次男にあれちゃんとやってきなよと言いながら私をチラチラと見たりするんです
彼女は私に何を求めているかはわからないし、反応して彼女寄りな発言したら更に次男の立場というか居所というか
クラスでも担任始め他の子からも言われているだろうから窮屈さしか感じない生活で、親バカだと言われようがそれが可哀想に思っているので女の子の行為をスルーするという対処をしています
私に不足があれば指摘して下さい
この日常を過ごしているという想像をして、そして我が身に置き換えてみてからでお願いしますね
話が逸れました…
違う受け取り方をしている私という事は、それを変えるのは療法士さんに物申すという事になるので
今後も訓練続けるのであれば気まずくなる可能性だってあります
できればそれは避けたいので、言わないでおこうとしているダメな奴ですわ…
あら
授業参観の話を書こうと思ったのにまた長くなってしまったので次に続けてしまいます…