この週も特に無かった


と言いたい部分は
次男の学童





一年生が次々にはみ出した行動をしている様で


指導員の先生達が軽く説教をしてる間に私が到着して



な~んにも関係無く支度して帰る次男って感じです



一年前には、毎日の様に今日はこんなトラブル


帰るの嫌だ


無視して遊び続ける




過ぎてみると


今は、何も無い事が当たり前と捉えている自分が浅はかだなぁ…




どんなに成長したんだか…






代わりに


先生達とのやり取りが減り過ぎて



みんなはこれが当たり前で過ぎている事なはずなのに



私には



何か無視でもされているかの気分になってしまいますよ(笑)





だからといって


家でも問題が無いかと言えば






惨敗



毎日酷い苦痛を伴う





宿題…






長男はテスト前につき、塾の帰りも遅くなります



でも今週は送迎の必要が無くて助かりました



というのも


テスト前はいつもより遅い終わりになる上に居残りも更に厳しくなるので

かなり遅い帰りになる



時間の予測も付けにくいので

遅い時間に塾付近で車で待っているのは働く身にはつらすぎます



朝は長女のお弁当のために早く起きますし

体が持ちません




先週書き損ねましたが、当日のなうで書きましたが



台風が近付いて


休ませても補講が無いとわかったので休ませずに送ったら

1コマ終わって、警報出たからいつもより早く帰すとなったらしく


入浴中に電話が入り、予定より早く出発したら当然に


付近一帯、迎えの車で停める場所に困りグルグル回ったりして…



長女は歩いて2分程度の塾だったので送迎とは無縁



その面では楽だったけど


塾としての本質としては


長男の塾の方が長女通わせたら結果が出せたのではないかという良い塾で


(しかし長男はこの塾の良い面を活かしきれていない…)




親として多少の苦労はあっても仕方がないのかなと…






でも


夫が単身赴任じゃなければ私もこんなに負担しなくて済んだと思うと


こんな毎日を過ごすと仕事に身が入り難いし


精神が鬱々として、抜け出せなくて



家の中が目茶苦茶にしかなりません



物の整頓だけではなくて



精神面が、目茶苦茶になる瞬間が多々あるそれぞれなのです…