こんな事があったんです
療育センター、言語療法士さんの最後の訓練の日
入学後に心配な事はありませんか?という質問で
心配だけども長男で経験してる部分ばかりだから、いつかは大丈夫になるというのが身を持ってわかっているので
という言葉から、長男の話に飛躍して
でもまだまだ色々ある長男の問題を話し、加えて次男の問題まである現実
それと私は結構次男の細かい所まで見ていてわかる事が出来ているらしく
お母さん大変でしょうけど大丈夫ですか?気持ちを溜め込んじゃったりしていませんか?
と言われたんです
私は
母業の先輩も居るし、わかってもらえる友達も居て話を聞いてもらえてますから
と答えると
それは良いですねと
今、リアルでそうした場を持つ事は出来ませんので
実は、この場の事を
ブログという事は伏せて療法士さんに言ったんですよね
一方的に吐かせてもらって
理解をしてもらえて
実体験を教えてくれるブロ友さんも居て
熱り立つ心を鎮めてくれる
だから私は細かい事まで書いてしまうんですよね
身内は聞いてくれないし(怒)
もう片方の親(夫だ)までも聞いてくれないし(怒・呆)
本当に、無くてはならない存在…
古巣は消えて無くなりましたが(笑)
ちなみに
次男への対処の仕方
長女がいけない方をする場面が多い話もしました
そして、私がセンターで習った対処方を話した上で実践して、次男が落ち着いたのを目の当たりにさせた話をしたら
お姉ちゃんが辛くなったりしてませんか?
長子だけに我慢ばかりしていやしないかという心配です
結構よく爆発してるので抑えすぎてる心配は無いかと思います
と話しておきました
こんだけ爆発してりゃあ
逆にもう少し耐えてくれよと思っちまいますわ…
お姉ちゃんっぽいかもしれないが
お姉ちゃんらしくもない気が…
はぁ...