昨日の‘なう’でバレてますけども


夕べまた長女と大喧嘩しまして…



あと数日内に二回、入学式があるというのに疲れきって臨まなくてはならないみたいです…



別に慰めてもらいたくてオーバー気味にしている訳ではなくて


精神的に参ってます…




…私だって十二分に辛い生活してるんだよ


誰からの精神的な支えさえ無く生きてんだよ…



…親も兄弟も…旦那だって居るのにさ…一人きりだよ


その上、子供達から反抗されたらさ…



何を言っても何もしないのが2人、はい息子達

一人はまだ責める年ではない



ちょっとか何かしたくらいで大威張りの長女


やるべき量にはこれっぽっちも到達しないで

結局、今まで通りの自己満足の量で
何でこれ以上やんなきゃならないんだと


自分の尻拭きから出来ていない子に、何故罵倒されなくてはならないのか…




何だかんだ言ったって与えられてるじゃないか、世の中の最低限な物は確実にさ…



それがどうやって与えられてるか考えれば反抗なんか出来ないだろうが普通は…



現に、自分の今の実情から身を入れ替えて頑張ると言っていた事が既に、自己満足で全く足りていないレベルで『こんなにやってるのに』と怒って一歩も引かないで私を馬鹿にする言葉までも吐けてしまう…




これを実母に話すとしましょう


何て返って来るでしょうか?




正解は



『そんな事言ったってあんたの産んだ子でしょう』






震災翌朝にも言われた言葉です…そりゃ私は被災者じゃないから言われた日時を関連付けるのはお門違いなのかもしれませんけど



少なからず苦しい時にでも私の母はこんなもんだ



自分が苦しかった時は私も大変な時だったにもかかわらず時間を割いて話を聞いて寄り添ったというのに…普通逆だろ




そんな娘との確執を抱えたまま、遠いデパートまで長女の制服を受け取りに連れて行ってあげて(遠距離だからそう言わせてもらうさ)



あと二、三日で入学式だから、畳まれて入っているブレザーやスカートを外に架けなさいねと言ったがやはりやっていないのだろうな…


そのだらしなさが確執の起源でもあるというのに

その話は先延ばしばかりしておきながら、制服の皺は伸ばさなくて平気なんだな…病的にだらしない奴だけに。




聞き苦しい話ですみませんでした…