沢山のお寺の名前が混同して、
写真だけが頼り😰写真も
門構えが同じにみえて💦
でも書き始めると感動が蘇り
楽しい作業でもあります💕
(自分の旅の記録だから我が琴線に触れたとこは、くどいでしょ?笑)
昨日は竹林〜トロッコ列車〜
大河内山荘まで書いたのよね😅
そのあとは、
嵐山駅に戻りタクシーに乗り🚕
次の目的地は、大覚寺です。
この寺は途中にあった清涼寺。
本尊釈迦如来立像は三国伝来の像で国宝。境内の宝物館にある国宝阿弥陀三尊像は光源氏のモデルといわれている。
光源氏のモデルの仏様!
見たかった‼️
大覚寺
高貴な方をお乗せするのだな
って一目でわかるどっしりとした駕篭でした。
この部屋は、
宸殿
徳川二代将軍秀忠の娘、東福門院和子が使用していたもの。
障壁画は、狩野山楽筆による
牡丹図です。金箔が貼ってます😱
素晴らしかった!
廊下からしか撮れませんでしたが。
縦の柱を雨、直角に折れ曲がっている回廊を稲光に例えたとか。また、刀などを振り上げることができないように天井は低く作られています。
後でパンフを読むと100%
事前に龍🐉の図があるとリサーチしてたのに、各部屋を見学しながら探していましたが見つけられません😥
すると通りかかったお寺の方が「何かお探しですか?」
「有名な龍があると聞いてたのですが💦」
「ああ、こちらです」
「写真撮っても構いませんか?」
「仏様とお位牌がはいらなければいいですよ」
それが💦
龍🐉がいたのは、天井でした😱
この撮影が超難しかった‼️
仏様とお位牌が入らないようにって!殆どがそれを祀ってる仏間でした😵
それでも何とか!
安井天井龍図(雲龍)
いいもの見れました🤗
大沢池
大覚寺はともかく広い‼️‼️
このあと天龍寺の龍に
会いにいきました!
天龍寺世界遺産
天龍寺(てんりゅうじ)は、京都市右京区の嵯峨野にある臨済宗天龍寺派大本山。山号は霊亀山(れいぎざん)。寺号は正しくは霊亀山天龍資聖禅寺(れいぎざんてんりゅうしせいぜんじ)と称する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は足利尊氏、開山(初代住職)は夢窓疎石である。足利将軍家と後醍醐天皇ゆかりの禅寺として京都五山の第一位とされてきた。「古都京都の文化財」としてユネスコ世界遺産に登録されている。
みてきました‼️‼️
しからば拝借photo
どこから見てもギョロっと
目玉が追ってきます💦
ホントに😱
そしてこの庭園❣️
まわりの亀山を借景としてる
有名な庭です。
借景となった亀山、何とか
写っていました🎵
明日はいよいよ王道の京都の
最終日です!
清水寺と建仁寺に行きます。
私につきものの面白い出来事も
ありました(笑)
























