チェコのオストラヴァで開催された競技会の映像を見つけました。
インターバルが長いのでご興味ある方は途中動きがありそうなところを
ご覧ください。(ざっくりですみません)
これを見て思い出したのが
以前オストラヴァのお城で見た不思議なパフォーマンス。
一応、あれも競技っぽかったのですが(^▽^;)
馬に乗って少し走っては停止して馬の胴体につかまって人がぐるぐる回転するのです。
どう表現していいのやら・・・
馬の胴体が鉄棒の代わり?
何の意味があるのか?
なんでそんな奇妙なことをするのだろう?
馬は不快ではないのかな?
ときどきMCの声に笑いも起こるのですが
ツボ不明。
映像にある不思議な競技は
消防など人命救助にあたる方達の日頃の訓練の成果を披露するもののようです。
あの、馬の胴体を回っていたのも
伝統的な騎士の技かなにかだったのでしょうか?
私が住む埼玉県春日部市は
市街地からすぐのところに畑や田んぼがあり
梨狩りやイモ掘りも楽しめる
自然豊かな町です。
そんな春日部の市街地には
「テナント募集」の貼紙の空き店舗が多く
歩くたびに寂しく思います。
そんな商店街とは遠く離れた畑の中に
テイクアウト専門のピザ屋さんがあるとか。
http://tabelog.com/saitama/A1102/A110204/11034551/dtlphotolst/4/smp2/
まるで気付きませんでした。
土・日・祝日しか営業してないようです。
お天気の良い日に
買ってすぐ畑を眺めながら or 近くの公園でのんびりピザランチも
いいですね。
市街地からすぐのところに畑や田んぼがあり
梨狩りやイモ掘りも楽しめる
自然豊かな町です。
そんな春日部の市街地には
「テナント募集」の貼紙の空き店舗が多く
歩くたびに寂しく思います。
そんな商店街とは遠く離れた畑の中に
テイクアウト専門のピザ屋さんがあるとか。
http://tabelog.com/saitama/A1102/A110204/11034551/dtlphotolst/4/smp2/
まるで気付きませんでした。
土・日・祝日しか営業してないようです。
お天気の良い日に
買ってすぐ畑を眺めながら or 近くの公園でのんびりピザランチも
いいですね。
残念ながら日本ではなくアメリカでの動きです。
【ワシントン時事】米食品医薬品局(FDA)は16日、マーガリンなどの加工油脂に含まれ、心筋梗塞などの発症リスクを高めるとされるトランス脂肪酸について、2018年6月以降に食品への添加を原則禁止すると発表した。FDAは13年に規制案を提示し、その後の調査・意見聴取で、食品への使用に関し「安全とは認められない」と結論付けた。
FDAのオストロフ局長代行は「今回の措置により、毎年数千件の致命的な心臓発作を防ぐことができる」と説明した。ピザやケーキなどの食品業界は3年の猶予期間後、使用を全廃する必要がある。
トランス脂肪酸を過剰摂取すると、肥満や心臓病などの危険性が高まるとされ、米国の自治体などで規制の動きが出ていた。一方、日本では平均摂取量が世界保健機関(WHO)の基準値よりも少ないことから、通常の食生活を送っていれば健康への影響は小さいとされ、厳格な規制はない。 (2015/06/17-10:41)
日本ではマーガリンが当たり前。
市販のパンやお菓子にもほとんどマーガリン、ショートニングが使われており
バターだけを使ったものはなかなかありません。
日本ではバターが高すぎるんですよね。
ちなみに我が家ではパーム油を使ったバウムクーヘンを食べると
お腹を壊す家族がいますので
ダイエットにいいと言われるココナッツオイルも
恐ろしくて使えません。
ずっと以前はマーガリンやホイップクリーム、
コーヒーフレッシュを平気で使っていたのですが
これは何を原料にしている?
と一度気になると
使えなくなりました。
日本の油脂業界では加工油脂のトランス脂肪酸低減化へ取り組んでいるとの
ことですが国民全体の摂取量がどうあれ
自分や家族がなるべく摂取しないよう自衛するしかないですね。
因みに日本人の基準以下とされる平均摂取量データは
国内で生産される加工油脂量から割り出しているようです。