やえもんの不思議ポッケを作ろう! -190ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。


新宿まで約20分という
便利な街
千歳烏山は私が20歳から三年住んだ
懐かしい街です。

駅からすぐの八百屋さんで
3パック¥100のカイワレ大根と
なぜかアボカドをよく買っていました。

当時まだ今のように知られていなかったアボカドをなぜ頻繁に買っていたのか、どうやって食べていたのかはてなマーク
我ながら謎です。

八百屋さんは今も
ちょっとこだわりの品揃え🎶

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友達もお気に入りでよく行きました。
和風スパゲティのバリエーションは
際限なく、
納豆としめじのスパゲティを
よくいただいてました。
この店ではパスタというより
スパゲティ(^ー^)ノ

photo:02



どういう意味?

みんな昔は
お嬢さんだった?

photo:03



こんな所が⁈

素敵ラブラブ

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実家の竹林は元気かなぁ~

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木苺[みんな:01]

お天気が崩れそうだったので
商用を済ませたら
さっさと帰りましたが、
本当はもっとゆっくり歩き回りたい
大好きな街です。




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宮崎にいた頃は
こんなに好きになるとは思っておらず、当たり前のようにいただいてました。

photo:01



竹の皮に包まれているのですが、
これも最後の一本を
ようやく写真に収めた次第でして
σ(^_^;)

実家ではきな粉をつけて食べるのですが、私は最近黒蜜がけが気に入ってます。
以前はちゃんと糸で切り分けてましたが最近スプーンでガツンガツンと
大胆にカット!


食べるたびに感心します。
木の灰を水に浸し、その水にもち米を浸してさらにその水で蒸したり茹でたりして作るなんて、よくそんなことを考えたものだと。 何の木でもいいというわけではないのです。・・・忘れてしまいましたが。

我が家ではその木を手に入れるところから、竹の皮を拾ってきれいに洗って乾かすところから(これは私もお手伝い)準備していましたので
鹿児島に住んだときに
木の灰がスーパーで山積みで
売られていたのには驚きました。

宮崎空港の売店、地元のスーパー、東京のアンテナショップで
あくまきが買えるものになったのにも
驚きました。

最近は物産展に出なくなりましたね。
肉巻きおにぎりやチキン南蛮もどきに
押されてしまったようです。

独特の風味が万人受けではないので
仕方ないのかな?
私にとってはすごく価値あるものです。

今回は実家で少し作ったものを
送ってもらいました。
感謝。


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photo:01



オリーブの可愛い花が咲いています。

きっと観賞用ですね。
実っても
食べられないの、残念(⌒-⌒; )


ポパァ~イ♪( ´θ`)ノ

と叫んでいたオリーブって、
どうしてオリーブだったのでしょう?



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