やえもんの不思議ポッケを作ろう! -146ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

うちの隊長が職場の先輩から
お手製のキムチの素をいただきました。

辛いの苦手なくせに
キムチは大好きな隊長、ホクホク。

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最初に漬けたカクテキは
場外ですが、
小松菜、白菜、インゲン、
大根千切り、きゅうり←オイキムチ用、など。

ご丁寧に添えていただいたレシピに
あったインゲン。

茹でて、塩とほんの少しの水と、
キムチの素で和えます。

これは美味しい(≧▽≦)

インゲンのキムチ、
初体験ですっかりハマりました。

是非お試しください。






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宮崎育ちの私にとって

芋といえばさつまいも。
実家では唐芋と呼んでいました。

子供の頃はあまり好きではなかった
唐芋、里芋、かぼちゃ。

うちの隊長は小さいときから
大好きなので付き合っているうちに
だんだん好きになってきて、
今や朝ご飯のときにも

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デザートに焼き芋^^;

最近は子供がさつまいもの皮の
美味しさを知っていて
ちゃんと食べるそうです。

さつまいものブランドも色々で
本当に美味しい。

こんな風に
美味しいものを作っていれば
日本の農業は大丈夫だと、
心強く思う朝でした。




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私が育ったのは宮崎の田舎。


縁側からすぐ近くの山を眺めながら日向ぼっこしてのんきに暮らしていました。


近所には本屋さんもなく

小学生の頃は父の旅行のお土産はいつも本でした。


そんな環境でしたから

小学生の私は繰り返し何度も同じ本を読み

街に連れて行ってもらい、本を買ってもらうと

夕飯も食べずに読書に没頭したものでした。


首都圏に住むようになると

本屋さんはあちこちにあり、ずいぶん多くの時間を

本屋さんで過ごしたように思います。

初めてのバイトも本屋さん音譜


たとえ立ち読みしなくても、

いくらでもいられる場所ですよね。


電子書籍 Kindle の便利さは なぁ~るほど と思うものの

ページをめくる感触が好きだったり

本そのものが好きだったり、のアナログ人間です。


そんな私でさえ、スマホの無料アプリで

今まで買おうとは思ったことのない本をダウンロードしてみたり・・・


電子書籍に少しずつ慣れても、

紙の手触りを忘れることはあるまいと

2012年の私は思っています。


実店舗の本屋さんにも、がんばっていただきたいかお