やえもんの不思議ポッケを作ろう! -110ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。


今日も暑い朝になりましたね。

我家のプランターではよく分からないものでも、芽が出てくるとちゃんと毎日お水をあげています。

その中でも、他とは違う葉に
何となく期待を寄せながら水遣りしていたのが、これです。

photo:01



ねじり草?

明らかに、これは種蒔きしたものではありません。

雑草?

わざわざ毎日お水をもらい
期待までされて、

この花に強運を感じてしまいました。
(*^^*)


iPhoneからの投稿

先日 ショッピングモールの中にある

オープンなパン屋さんで


陳列されたツイストドーナツにふと目を遣ると


幼稚園くらいの女の子が

ドーナツにまぶしてあるお砂糖をペロペロぺこ


え~ッえ゛!


思わず声が出てしまいました。


「何?どうしたの?だめじゃない。」


と駆け寄ったお母さんに


「これ、これを舐めたの」


と私が指したドーナツをトレーに乗せて

唖然とする私を尻目に

案外平気なお母さん。


その程度のいたずらは常習ということ?


女の子は

「よくも言いつけたわねーむっ

と言わんばかりに私を睨んでました。


お腹が空いた夕方、ちょうど顔の位置にあまりに魅力的なものがあったのですね。


以前からセルフのベーカリーは

とても魅力的だけど

リスクも感じていました。


この1件でますます不安が募ります。


お店の方も忙しくて

そうそう目配りできませんよ。


「何もない。大丈夫。美味しい焼き立てパン」

と暗示をかけながら買うしかないかな?





勝ち負けという言い方をあまりしたくはありませんが、
私いっぱい負けてますよ。
いろいろ(* ̄Oノ ̄*)  

なので、タイトルに惹かれるんですね。

負けを生かす技術/為末 大
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著者の為末大さんはハードル競技のメダリストですが、

現役時代から

語るアスリートのイメージの強い方ですね。


著書のなかでも

「勝者が極めて少ない陸上競技」

と書かれていますが、本当にその通り。


勝ちにこだわり過ぎると

人生はとても辛いものになってしまう。


その時の「勝ち」は本当に勝ちだったのか。

「負け」がその後の人生を築くきっかけにもなり得る。


一つの事象に対しての受け止め方

対処の仕方が負けを生かして幸せに生きる技術につながる。


そうですよ。


一つの価値観に囚われたり

プライドにこだわったりしなければ

人にはいくらでも幸せになれるチャンスがあります。


幸せになりましょうね。