やえもんの不思議ポッケを作ろう! -105ページ目

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

今日は米国中西部・北東部輸出協会主催のTrade Missionにお誘いいただいて
とても嬉しい再会を果たすことができました。

あ、会場の様子などの写真は
一枚も撮ってませんあせる

何をしていたか?
仕事です。仕事^^;

アメリカからかつて取引先でインターンとして働いていたJ嬢も来日。

懐かしい、懐かしい!
また会えて嬉しいよ!
を何度も繰り返し、また一緒に仕事できたらいいね。
とハイテンション。

それにしても
以前はまだまだ若くて
たまに幼なさを垣間見ることもあった彼女がすっかり大人の女性になっている姿には感慨深いものがありました。

よく
女性にとって時間は残酷だと言いますが、花が開くのにも時間は必要なのです。
悪いことばかりではありません。

いい時を刻みたいものですね。





iPhoneからの投稿

暑いうちになんとかクリアしようと

食べる夏課題に着々と取り組んでおります我が家で

ほぼ最後の課題


すいか をようやく購入しました音譜


実は 週末に向けて昨日買いたくて

夕方店じまいしようとしている近所の八百屋さんに行きました。


私 : このすいかおいくらですか?


八百屋さん : それは美味しくない。


私 : え?


八百屋さん : それは美味しくないから売らない。


私 : じゃあ、これは飾り?


八百屋さん : 食べられなくはないけど、美味しくないんだ。だから売れない。

          自信がないから。


???


雨も降ってきたので他を回るのも面倒になってしまい、

すいか宿題は今日に持ち越したのでした。


そして、スーパーを何軒か回って

ピンとこなかったので、

ダメ元で昨日売ってもらえなかった八百屋さんに。


昨日は1個だけ陳列されていましたが

今日は5個ほどありました。


私 : こんにちは。 あ、今日はたくさんあるんですね。


八百屋さん : 今日はいいのが入ったよ。   

          青森の屏風山西瓜はうまいんだよ。

          

金色の「特選」シールつき。

おじさん、自信たっぷりです。



おじさん曰く

「一度悪いのに当たったら、それっきりになっちゃうから。」


なるほど。 正論。


我が家にとっては

おそらくこれがこの夏一度っきりのすいか購入。


今年はいつもと違うカット(輪切り!)で

さっそく楽しんでいます。


美味!






最近になって食べ逃してしまう危機感に駆られてか、

スイカに目がいくようになってしまいました。


冷蔵庫の空きスペースや他のフルーツの在庫状況など気にしつつ

スイカを買うタイミングを計っています。


さて、そんなときにあるスーパーに立ち寄ると

野菜コーナー入口にとても大きなスイカがごろごろしており

生産者の顔写真が大きくPOPになっています。


かなりの大きさとその割に値段が安いので驚いて眺めていると

男性に声をかけられました。


「この人は大きくするために化学肥料を使っているから

真中がスカスカのがあるんだよ。今までそんなのに2回当たっちゃった。

普通は検査されてそういうのははねられるんだけど、

産直は農家から直接だからそういうのも売り場まで来ちゃうんだよ。

食べてるうちに化学肥料の変な甘さで飽きてくるんだ。」


彼はなぜそんなことを言ってきたのでしょうか?


売り場から自分で商品を選んで購入すると

「自分でそれを選んだ」という責任を感じてしまうので

文句を言いにくい。


この大きさでこの値段なんだから

仕方ないと思うべきなのか?


クレーム、というのも何だか違うかな?


と、悶々としたのではないかと、想像する私。


せめて、安さとボリュームにまんまと引っ掛かるかに

見えた私を救うことですっきりしたい?←冷蔵庫に入らないし、食べきれないのでまず、無理


口コミは良きも悪きも説得力があるものですね。