ドライ プルーンが
酸っぱくて、美味しくて
珍しく我が家では奪い合う勢いでした。
いただいた時もお礼のお電話したのですが
先日偶然お会いしたときに
「あのプルーン大好き~♪」と
感激をお伝えしたら
また送ってくださいました。
イランの、彼のずーっとご先祖が植えられた、その村にしかないとても希少な品種の
それはそれは貴重なプルーンです。
どれくらい小さいか
わかるように今我が家にあるプルーンを
並べてみました。
右側の小さくて琥珀色のが
イラン産の酸っぱい種入りプルーンです。
左側がアメリカ産のごく普通の甘いプルーン。
上のは噛んでいるうちに柔らかく甘くなってくるトルコ産。
どれも美味しいのですが
やっぱりイランのちっちゃ酸っぱい
のがダントツ‼︎
今回は個数制限を厳しく設けて
ゆっくり大事にいただきます。
