忍者タクシー | やえもんの不思議ポッケを作ろう!

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

昨日は何だか遠くに
行った気分でした。

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こんなに山が近いことに
この瞬間まで気付かなかった自分に
驚きました。

お天気も悪かったし、
気持ちに余裕がなかったし?

さて、写真は屋上駐車場ですが、
電車とバスを乗り継いで行った私。

帰りはバスが1時間に一本。

「遠く」感じたのはアクセスの悪さゆえも[みんな:01]
あまりの接続の悪さに
呼んだタクシー。

「15分の電車に乗りたい」

運転手さん、頑張ってくれました。

狭い路地にぐんぐん入って

「10分じゃきつい」

って言っていたのに

7分!

助かりグッド!

途中酔いそうになりましたが、

「信号につかまたらアウトだから。
地元じゃなきゃわかんないよ、こんな道( ̄^ ̄)ゞ」

ちょっと楽しそうで、

別れ際誇らし気だった
運転手さん、

ありがとうございました(^ー^)ノ


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