帰省亡くなった従兄弟の家は私の実家から30メートルもあろうかという至近距離。もっとたくさんの時間を一緒に過ごせたらよかった。横たわる綺麗な、凛々しい彼の側で死の意味を理解できない、まだ小さい娘が「お父さんの好きな梨がいっぱい」とはしゃぎます。梨、沢山食べて逝ったの?あなたのお母さん、お父さん、お兄ちゃん、お姉ちゃんと、あなたの思い出話をたんとするよ。みんなに可愛がられて大きくなった一番小さい従兄弟だもんね。iPhoneからの投稿