帰省 | やえもんの不思議ポッケを作ろう!

やえもんの不思議ポッケを作ろう!

みんなの憧れの心優しい彼のように問題解決できたらどんなにいいだろう。
いろんな夢までかなえてくれる・・・ほんの少しずつでも、近づけたら嬉しいな。そんな思いを胸に、株式会社やえもんは生まれました。

亡くなった従兄弟の家は私の実家から30メートルもあろうかという至近距離。

もっとたくさんの時間を一緒に
過ごせたらよかった。

横たわる綺麗な、凛々しい彼の側で
死の意味を理解できない、
まだ小さい娘が
「お父さんの好きな梨がいっぱい」と
はしゃぎます。

梨、沢山食べて逝ったの?
あなたのお母さん、お父さん、お兄ちゃん、お姉ちゃんと、あなたの思い出話をたんとするよ。

みんなに可愛がられて大きくなった
一番小さい従兄弟だもんね。





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