子供の頃からモリモリ食べるのが
習慣の朝ご飯。
ついうっかり食べてしまいそうで、
ドキドキしちゃうんです。
男性ならキッチンに近づかない、なんて普通は簡単なことでしょう。
いつもの生活パターンでは辛くなってしまうので、敢えて本でも読みながらだらだらしようかと思ったのですが、
読みかけの本のタイトル
[食べる人類史]
カリバニズム(食人)
なんて、あまり直視したくないことも書かれていますが、今朝 "食べないでやり過ごす"ために読むにふさわしい本なのかは
甚だ疑問です。
怠ける口実なんてうだうだ言ってないで、動くべし!ですね、やっぱりf^_^;)
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