近年、結構食べてたかも。ユッケじゃなく、レバ刺とかモツ刺身。
誰かと一緒だと初めての店でも。
世の中の流れということだろうか?我ながら大胆。
この国に安心しきっていたのかと自問。
ふと思う。
刺身用と書かれた魚はきっと新鮮なんだと信じて、おろして生食することしばしば。
脂のノリがいまいちだからということもあるだろうけれど、
少なくとも鮮度は高いのだと。
買ったその日のうちに処理。
食べきれない分はマリネや酢〆に。
「塩焼き、煮つけ用」と書かれていれば素直に加熱。
「鮮度の違い」と思い魚屋さんに説明を求めたことはなかったけれど、実際のところどうなんだろう。
本当はちゃんと聞かないといけないんですよね。
食卓についてからでも
「早く食べないと腐る」とうるさく、まず刺身を食べさせようとしていた
祖母の真剣な顔は今でも忘れられません。うるさかったなぁ

食品を提供する仕事の重責を改めて感じます。
昨日初めて見ました

冷凍刺身パック。
刺身用に切られた状態で冷凍。
あるんですね。
もちろんツマはついてませんでした
