子供たちにスナック菓子のおやつが

1人1袋でもうれしい
差し入れてくれた人、ありがとうございます。地震当初は体力勝負の状況に備え、「食べられるときにしっかり食べておかなくては」という勢いだったけれど、今は自分の選択で食べることができることに感謝して大切に少しずついただこうと思う。
私のビジネスがこんな立ち上げ期じゃなくて、軌道に乗っていたら
商品の提供でも少しなりとも役に立てたかもしれないと思うと歯がゆい。
急を要する支援もあるけれど、長期にわたりいろいろな形でできることも出てくるはず。
歯がゆいけれど、今は募金や節電、節度ある生活で協力するしかない。