(500)Days of summer
Booklogではじめてレビュー投稿してみました。
ラブストーリーは、
ただのハッピーエンドじゃないほうが好きです。
切なイイストーリーがとっても心地よく、主役の2人、どちらにも感情移入して観られました。
公園でダンスを踊るシーンや、トムの描くスケッチ、挿入曲などなど、演出もとっても好き。
ハッピーエンドじゃないのに、観たあと幸せになる映画です。
最後に・・ジョセフ・ゴードン=レヴィットが、ツボです。(「インセプション」のときはぜんぜん気付かなかったのに。)
ただのハッピーエンドじゃないほうが好きです。
切なイイストーリーがとっても心地よく、主役の2人、どちらにも感情移入して観られました。
公園でダンスを踊るシーンや、トムの描くスケッチ、挿入曲などなど、演出もとっても好き。
ハッピーエンドじゃないのに、観たあと幸せになる映画です。
最後に・・ジョセフ・ゴードン=レヴィットが、ツボです。(「インセプション」のときはぜんぜん気付かなかったのに。)
レンタル始まった頃から気になっていた映画で、
やっと観てみました。
想像以上に面白かった!!!
レビューにも書きましたが
ラブストーリーは
ただのハッピーエンドじゃないほうが好き。
この映画はまさにちょうどよーーいかんじで、
ハッピーエンドじゃないのに
観たあとに 幸せな気分になる 不思議な映画です。
とってもよかった。
真実の愛を信じない女の子と
運命の恋を信じる男の子の
どっちにも、感情移入できた。
演出も、個人的にすっごく好き。
挿入曲もいい!
いやーそして今回の思わぬ発見は
主役のジョセフ・ゴードン=レヴィットが
ドツボだったこと笑
最近観たなぁ・・と思ったら
「インセプション」にでてる人でした。
今回の、ちょっと頼りないかんじの役が
ものすごくあっていたのと、
ファッションの雰囲気がツボだったんですー
それにしても、
2人の「運命」?の瞬間となった
エレベーターのシーン。
(DVDパッケージもそのシーン)
「私もそのバンド好きよ」
は、なかなか憧れのシチュエーションだなー
