若き日の・・・・・②
こんばんは micchiです
今日は先日の続きでも・・・と
F君に連れられて車に乗って 着いたのはW君の住むアパート
男女6名で 酒盛り状態(笑 ←W君は道外に就職のため送別会も込み
隠れ長男とのバトルでブルーにはなっていましたが
普段ない状況に少しずつ気分も浮上
けれど、お酒に弱い私・・・・すぐに撃沈(爆
まぁ・・・雑魚寝状態でしたねあの時は
そして、私が朝方 目覚めたとき・・・・・
(゜ρ゜)・・・・ん?
妙に窮屈な感じがしまして
ふと・・・目を開けると 私の横にF君
しかも・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しっかり私を・・・・・
抱え込んで
なんで??
眠っているではありませんかΣ(・ω・ノ)ノ!何故こんな状態に??
慌てふためく私の気配に目覚めた F君
私 :お・・・・おはようございます・・・(滝汗
F君:あ・・・おはよ・・・(・ω・) 昨日はゴメン・・・俺もムキになってたから
私 :あ・・・大丈夫。何とかなると思うから・・・・
F君:そっか。それならいいけどさ・・・
・・・・とそのままの体勢でしばらく話し込んだ私とF君←どうすることもできず(爆
みんなまだ寝ていたため小声で話し込んでおりました。細かい内容は忘れましたが・・・(笑
でも・・・・何故か F君に気に入られ(理由はいまだ謎)
もう少し早く会いたかったな・・・
micchiと
という ドラマか??!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ というセリフはいまだに覚えています
そんな聞きなれない 殺し文句?でパニックを起こしていたその頃・・・・・
実は 隠れ長男・・・・
一晩 寮の前で
待っていた
・・・・・・・という事実がΣ(・ω・ノ)ノ!
なんとかなるさ!なんて考えていた私←甘い考え
でも、隠れ長男には かなりショックな出来事だったらしく・・・
あぁ・・・思い出しながら書いてて申し訳なくなってきた![]()
ゴメンよ・・・・あの時は・・・←今更謝ってみた(汗
そして・・・この先 怒涛の日々が始まる(((゜д゜;)))
続く