東野圭吾原作のギャグミステリーがついにドラマ化みたいです。
主人公の天下一を演じるのは松田翔太!
ガリレオ、流星の絆に続いてまさかこれがドラマ化とは驚きました。
東野作品だと自分はシリアスよりもギャグ路線が好きなので嬉しい限りです。
放送枠もヒット連発の深夜ドラマ枠。
東野圭吾の小説は映画だと”秘密”、”レイクサイドマーダーケース”、”手紙”、”変身”と、どれも正直イマイチでしたが、ドラマ化だと良作ばかりなので期待大。
東野圭吾原作のギャグミステリーがついにドラマ化みたいです。
主人公の天下一を演じるのは松田翔太!
ガリレオ、流星の絆に続いてまさかこれがドラマ化とは驚きました。
東野作品だと自分はシリアスよりもギャグ路線が好きなので嬉しい限りです。
放送枠もヒット連発の深夜ドラマ枠。
東野圭吾の小説は映画だと”秘密”、”レイクサイドマーダーケース”、”手紙”、”変身”と、どれも正直イマイチでしたが、ドラマ化だと良作ばかりなので期待大。
監督:ジョン・ファヴロー 関連作・・デアデビル
出演:ロバートダウニーJr 関連作・・インクレディブルハルク、トロピックサンダー
グウィネス・パルトロー 関連作・・恋に落ちたシェイクスピア
内容紹介:
お金持ちで天才で女性にもモテモテでイケイケな大企業社長が拉致されて、自分の会社で作った兵器で何が行われているかを目のあたりにします。
そして、『あ~、俺っていけない奴だった』と改心をします。
帰ってから会見を開き『僕の会社ではもう兵器を作りません』と、勝手なことを言ってしまいます。
これが会社の幹部に大ヒンシュク。
当然、社長の座を追われそうになってしまいますが、彼は世界を救うための兵器をせっせと作ります。
そして、事件が起こります。
感想:
この映画の点数30点
内訳:ロバートダウニーJrの格好良さ15点。
グウィネス・パルトローのかいがいしさ5点。
なんかロボコップっぽくて懐かしかった5点。
ラストは痛快で良かった5点。
他は0点。
ストーリーはパッケージを見て想像した通りで逆にビックリ!