生きモノの記録 -66ページ目


生きモノの記録


監督: ジャミー・ブランクス
出演: ジャレッド・レト


内容紹介:
大学で都市伝説に模した連続殺人が行われる。
スクリーム的な映画ですよ。


感想:
都市伝説好きだったので大いに楽しめました。久しぶりのヒット!
特に冒頭の”斧を持つ男”でグッと引き込まれました。

ただ、開始5分のそこがピーク。


全体的に都市伝説を散りばめており、部屋に戻った女学生が電気も点けずにそのまま寝る。
起きたらルームメイトが殺されていて、壁に血文字で”電気を点けてたら殺してた”とメッセージが残されていた・・・。
など、日本でも馴染みのある(?)話なので受け入れやすいかも。

続編は”エイズマリー”かな?


生きモノの記録


監督: ピエール・モレル
出演: シリル・ラファエリ, ダヴィッド・ベル



内容紹介:
舞台は近未来のパリ。
高い壁で隔離された犯罪地域のギャングが、あと2時間で爆発をしてしまう中性子爆弾を盗んだ。
ギャングに妹をさらわれた男と、潜入捜査官による戦いが始まる。


感想:
特筆すべきはこの映画の主演二人はスタントマン。
超絶的な鬼ごっこが楽しめます。
現時点で最高のアクションをする映画と言っても過言ではないでしょうか!
っていうか”NG=死”に繋がりそうな危険なシーンの連発。
シンプルに楽しめるお勧め映画です。
ストーリーの先が読めてしまうのはご愛敬。

久し振りに原宿へお出掛け。

途中、駅の売店前で【草なぎ剛公然猥褻で逮捕】の見出しが付いた新聞を発見。

ガセも過ぎると思ったんですが本当だったなんて・・・驚き。



原宿ではH&Mでナロータイを購入。

ブラブラ渋谷まで散歩して昼食。

昨晩から行こうと決めていた、チャーハンの美味しい店へ行きました。


最近、野菜を食べてないので海鮮サラダも注文。


このサラダのトッピングが“海老”、“貝”、“虫”。



虫!?

味は美味しいし、接客も良い店なので残念。

まぁ、でも美味しく頂きました。









勿論、取り替えたサラダです。