熱い映画と言うよりも、暑くて苦しい映画。
まさに熱演!
冒頭の絞首刑前の、煙草を震えながら吸うシーンを観て、芝居が上手いと思いました。
あの終わり方は流石に凹みます。
ホラーの傑作を韓国で映画化。
黒い家は原作が好きだったので、日本で映画化された時はちょっと注目をしていたんですが、“大竹しのぶ”と“西村雅彦”の怪演についていけませんでした。
エンディングテーマがm-floってのもどうなの?
邦画版はちっとも怖く無かったけれど、韓国版は暗い感じが出ていて結構ナイス!
怪物や幽霊よりも、狂人の方がよっぽど怖い。
レンタルビデオ店にて、若いカップルの横で、ホラー映画を物色していました。
彼氏『このホラー映画って、凄くリアルなんだぜっ!』
私は思いました。
リアルなホラー映画って何だ?
ホラー映画をオススメする時は、『この映画って怖いんだよ!』じゃないの?
殺人鬼やモンスターがリアルって事?
存在がリアルに感じられないしなぁ。
それとも、コテコテなホラー映画じゃなくて、風呂入ってたら誰かの視線感じちゃう系かな?って思い、カップルが手に持っている、映画のパッケージをチラ見。
『13日の金曜日』
ホッケーマスクの怪人のどこがリアル??
そしたら彼氏が言いました。
『この映画、内臓が凄くリアルなんだよ。』
映画には色々な角度の見方があるんですねぇ
彼氏『このホラー映画って、凄くリアルなんだぜっ!』
私は思いました。
リアルなホラー映画って何だ?
ホラー映画をオススメする時は、『この映画って怖いんだよ!』じゃないの?
殺人鬼やモンスターがリアルって事?
存在がリアルに感じられないしなぁ。
それとも、コテコテなホラー映画じゃなくて、風呂入ってたら誰かの視線感じちゃう系かな?って思い、カップルが手に持っている、映画のパッケージをチラ見。
『13日の金曜日』
ホッケーマスクの怪人のどこがリアル??
そしたら彼氏が言いました。
『この映画、内臓が凄くリアルなんだよ。』
映画には色々な角度の見方があるんですねぇ