生きモノの記録 -34ページ目
知り合いの女性に公園に呼び出された私。

並んでブランコに乗る二人。

そこで女性が一言。

『目の美容整形をしたい。お金がかかるので20万円貸して。』

当惑する私。


そこで目が覚める。


なんだこの夢!何なんだ!!

誰か夢分析して。


そして、Fさん。

変な夢見てゴメンなさい。
1999年PARCO劇場にて公演。

まだまだ市川染五郎ブームが続いております。

作・演出は三谷幸喜。
出演は松本幸四朗、市川染五郎、松本紀保の三人芝居。

内容
ベテラン俳優が後継者選びの為に行った秘密のオーディション。
そこには、幾重にも塗りこめられた嘘が存在した。
どこまでが”現実”で、どこからが”嘘”なのか?傑作サスペンス。

感想
素直に面白い!
緊張感ある場面から、突然の緩和による笑い。
松本幸四朗のシリアスからぶっ壊れた演技が素晴らしい。
染五郎も良かったが、この芝居は完全に親父が持っていってしまいました。

嗚呼、こんなお芝居を生で観たい・・・・。