生きモノの記録 -141ページ目
いきなりガンガン書いて行きます。
コントや漫才は観て楽しむものであり、落語は噺を聴いて頭に思い浮かべて楽しむ、という違いがあると思います。
だから自由に感じる事が出来、そこが楽しいです。
そして、落語の凄いと思った事は、演じ手によって噺が大きく違う事がある。という点です。
導入部分は勿論の事、キャラクターやセリフだけでなく、時代設定やオチすらも違う事があります。
だから同じ噺を何回聴いても、その人の個性をより感じたり、他の演じ手だと違う展開だったりと飽きる事がありません。







眠くなってきたので今日はここまでにします。
ツッコミ所満載なPOPです




持ち帰り用の箱高っ!(◎o◎)
初恋の人と再開した主人公は、その夜一度死ぬが蘇り、鯨の中で暮らす羽目になる。



好きな芸人さんの今田耕司主演のアニメ映画。

アニメ+実写+大阪テイストで何とも不思議な映画。

斬新な映像に、破天荒なストーリー!今田耕司の軽妙なしゃべり。藤井隆も良い感じ。

全てが奇跡的に絡み合いを見せています!


ラブシーンの映像が、これまた素晴らしい!