生きモノの記録 -13ページ目
仕事の一つで複数店舗のスタッフさんの人数管理をしております。
スタッフさんが不足している場合は求人誌に募集広告を出します。

求人広告には店舗で働いているスタッフさんの笑顔の写真を貼り付けていました。

その人が辞めた場合にはその都度写真を撮り直さなくてはいけなく、それが複数店舗もあり面倒になっていました。

私は解決策の一つとして、私がアルバイトさんの制服を着て笑顔で写る事にしました。

良く写っておりこれで手間もかなり減ったと満足な私。

しかし先日、驚く事が発覚!
その求人誌は地元でも配布されており、友達や知人が結構見ているとの事。

そして、アルバイト募集広告に笑顔で写っている私は、就職もせずにずっとアルバイトをしている奴と思われているとの事。


初恋相手の水野さんに見られていたら嫌だなぁ。
○○さんが私の事を好きと言っていたと人伝に聞く。



その方は殿方。





それって人としてだよね。

信じています。
高校時代の友達と9年振りにバッタリ再開。実に懐かしかった。

久し振りに会ったのに昔のままで全然変わってなかった。

こっちは仕事中だったので軽く話しただけでした。
なので携帯番号を交換して再開の約束をして別れる。



しかし友よ、久し振りに会ったのに『今度キャバクラ行こうぜ!』とは、、、相変わらずの君で良かったよ。


お前とならどこへでも行くぜ!

むしろいつ行く?




これが友情、、、なのか?