番町皿屋敷 柳家喬太郎 | 生きモノの記録
幽霊のお菊が皿を数えるという有名な怪談話。
喬太郎はこれをコミカルに、というか馬鹿な話にしています。


お菊の話しを聞いた若い衆。
怖がるよりも、お菊が絶世の美女と聞き幽霊でもいいからと、一目見たいと皿屋敷へ行く。


怪談話だが馬鹿げていて面白い。
美人の幽霊なら俺も見たいかなぁ、、、、やっぱり嫌だなぁ。