鮫講釈 立川談春たまたま乗った船が鮫に囲まれてしまう。鎮める為に選ばれた男は講釈師だった。みんなが助かるならと、身を投げ出す覚悟をするが、最後に講釈を打ってから死にたいと言う。どの講釈にするか一つに決められないので、ごっちゃに混ぜ合わせた五目講釈をやる事に。談春の二つ目時代の音源を聴きましたが巧い!流石だ立川流。