70点 エド・ウッド彼は心から映画を愛していた。誰にも負けない情熱があった。エドワード・D.ウッドJr。史上最低の監督と呼ばれた男。相性バッチリのジョニーデップとティムバートン。スウィニー・トッドはモノクロ調の映画でしたが、こっちは完全モノクロ作品。純粋な人間のまさに、栄枯盛衰をジョニーデップが好演。特にパッケージにもなっている、女装癖を告白してピンクのモヘアセーターを受け取る所は名シーン。