35点 ナンバー23誕生日に妻からプレゼントされた本には、陰湿な殺人事件の記録が記されていた。その殺人犯が自分と酷似している事に気付いた主人公は、、23という数字に取り憑かれた男の悲劇。ジムキャリーは好きだけど、、23という数字に何も感じないので共感出来ず。まぁ、自分が2月3日生まれなら、もう少し楽しめたかな。見所を強いて書けば、ジムキャリーが二役を演じている所。