ネガティブハッピーチェンソーエッジ | 生きモノの記録
何となく65点
時代劇風から始まるのは意表を突かれて面白かったです。
夜な夜な繰り返される、美少女と謎のチェンソー男との闘いに首を突っ込んでしまった平凡な主人公。そんな自分に対する気の迷いや葛藤が主演の市原隼人さんによって描かれていました。
単純に面白かったですが、観終わった後に残る物を私は感じる事が出来なかったのが残念です。