今日は、上司に同行をしてもらった。そこで学んだことは次の3点。


■焦らない

■拡大質問と特定質問の使い分け

■テストクロージング


どうも自分がしているトークは営業トークになっているみたいで、その要因として相手の話を少し拾っただけでクロージングまがいな話をしているのだ。
しかし、自分の話の進め方がその都度3歩押し進めようとしているならば上司はおよそ0.5歩ずつ歩み寄っている。3歩も行くと相手は、「売りに来ているな」と感じるようだ。急がば回れ、である。



拡大質問=相手の答え方が自由
例:どうしてなんですか?

特定質問=相手の答え方は絞られている
例:どちらがいいですか?

一般的に、拡大質問→特定質問→拡大質問→特定質問といった流れで話すと良いコミュニケーションと言え、また、相手がYESで答えやすい質問を重ねるのも良しと言われている。



ちょっと商談チックな話をして相手の様子を伺う。それ次第で深めたり引いたりする。



まだまだ実践が足りない。
自分、一部の人からすると(もしかしたら大半の人だったりしてあせるあせる)信頼の置けない人間です。

どういう意味かというと、メールの返信の遅さが1つ挙げられます。。

仕事を言い訳に、プライベートのメール返信が酷い有り様だったりします。


他愛のないメールだったり、多少時間に余裕があれば即レス対応できるときもありますが、少し考えなきゃならないことだったり、慎重に伝えなきゃいけないメールとかだとズルズル。。


ちなみにプライベートで1日に届くメールは学生の時にやってた団体や今仕事の他にやってる活動など諸々を数えると平均約150通くらい、1年で最も大変な時期が入社から今まで続いていたので、なかなかすべてにしっかり目を通したりレスポンスすることができなかったりしてました(言い訳なんですよね)。


本気で怒られるケースも1件あったり。
(明らかに俺に非がある)


何とも情けない話です。時間にゆとりがでればいいのになんて嘆いちゃったりもします。


信頼は貯金みたいなもんで、今ある人にとってどれだけど信頼残高があるか。1つの考え方です。

失うのは容易。積み上げるには長い年月がかかる。


ただ、言えるのは「そこから始めるしかない」ということ。

日々、嘆き、日々、悔い改めるのです。
自分はどんな意志があって今の仕事に取り組んでいるのか

何を得ようと今の仕事をしているのだろうか


そんなことを自分に問わざるを得ない自分です


しかし、営業畑出身の人事担当者は、やはり「人を見る」ということに秀でている気がします。


今まで、コミュニケーション力があるだとか人付き合いが上手とか言われてたのは、単に、


似た畑の人としか付き合いがなかった


という一言に集約されるのですね。
なんと今まで属していたのが狭いコミュニティーだったのかと呆れ果ててしまいます。

今までは、気が合う人とだけの付き合いでよかったけど、これからは気が合わない人とも付き合わなければならない。

と言われていたのはまさにそうで、どうしてうまくいかないのか!?と驚く前に、いやいやそりゃそうだ。うまくいかないわという心構えでのぞむ方が自然なんだという受け入れ体制が自分の中にできつつある。


そう考えりゃ~いい経験してるわ~という納得感も多少は増すというものだ。

あくまでも「多少」ね。はい。


まだまだ営業を仕事にするための自己変革は求めつづけられそうだ。
昨晩、実家にいる親と話をしていた時、冗談混じりに

「俺営業に向いてないかもしんねぇなぁ」

なんてことを言っていたら、今日の朝、

「向いてねぇなんて悲観的になんねぇで仲間や上司に頼りながら前向きにならいん。大変だど思うけんども頑張らいんね」

と、いつもなら連絡がこない朝にメールが入っていた。


親は新社会人である息子のことを想像以上に心配してくれてるんだなぁと。心配かけてしまってるんだなぁと、自分の今の成績不振な現状が申し訳なくなった。


親には心配かけたくないし、安心してもらいたいですね。

親孝行したいっす。
現在している仕事は、いわゆる「採用のお手伝い」といったものです。


ある意味、とっても責任重大な仕事なわけですね。


採用って、雇用する側にとっても、雇用される側にとっても、人生を左右する大事な出来事。


そのお手伝いをしているのだから、責任は重い。


でもですよ。


営業って言うのは、そういうのを一瞬忘れさせてしまうくらい自分にとっては大変なお仕事。



正直、こんなに大変だったんだな営業ってっていうくらい。



今、自分がしている仕事っていうのは、今までの自分の経験なんてほとんど無視。


今までの経験なんて、な~んも役に立たない。


これまで自分がしてこなかったようなことをしているんだなということを強く実感しているわけです。


だからこそ、自分の中での「自信」みたいなものなんてない。


なので、そこは逆に開き直って、「0からのスタートやっ」とマインドセットをして仕事をしなければならない。


それって、想像以上に大変なことなんです。


がんばろ。自分。



お客さんの役に少しでも立ちたいし、mitsuさんのおかげでいい人とれたよっていってもらいたいんですよねぇ。



初めまして。mitsuと申します。

こちらのブログに足を運んでくださいましたことを、まずは心より感謝します。


まずお伝えしたいことは、

私はダメ人間だということです。


いらんプライドがあって、

無責任で、

人間としてなんと腐った人間なのかと虫唾が走る奴です。


でも、今のままでは仕事もそうですが、人間として腐ってしまう。

誰からも信用されない人間になる。


でも、そのままではいけない!

そう思って、自分をしっかり見つめ直し、しっかり改造、矯正をしなければと思っています。


今までは、いらんプライドが邪魔して、自分だけで何とかしようとして、うまくいきませんでした。

でも、ちゃんと人の力に頼るという自分の中での「強さ」が必要だと今は痛感しています。


これからどんな人生を歩むことになるか。

それは、皆さんにどれだけ頼ることができるかというのも一つの大きな指標となるに違いないと思います。


こんな、どうしようもない人間ですが、

どうか、この自分を改善したいという気持ちを受け留め、

叱咤激励を各方面の皆様から頂戴できればと思います。


未熟者ですが、どうぞよろしくお願いします!!!!
どんだけ人生充実してねぇんだよ。。。

もう嫌。。。

辛いしんどいたまんねぇ。。。


いっそ死んだ方がましなんじゃないかと本気で思う。


第2弾。


・過去の成果で未来を生きることはできない。人は一生何かを生み出し続けなければならない。
byカール・ハベル

 

・人生で最も良いものというのは、決して配給されることはない。
友情、忠誠心、愛は、配給券を必要としないものである。
byジョージ T.ヒューイット

 

・別れることがなければ、めぐり逢うこともできない。
by西洋のことわざ

 

・命短ければ、それだけ涙を見ることも少ない。
by西洋のことわざ

 

・人生より難しき芸術はなし。他の芸術学問には至るところに師あり
byセネカ

 

・笑って暮らすも一生、泣いて暮らすも一生。
byドイツの格言

 

・人生は苦痛であり恐怖である。だから人間は不幸なのだ。
だが今では人間は人生を愛している。それは苦痛と恐怖を愛するからだ
byドストエフスキー

 

・人生は、時にはコーヒー一杯の暖かさの問題なのだ。
by出典不明

 

・それをやりにおれが生まれてきた。そのことだけを考えればよい。
byヘミングウェー

 

 ・あまり人生を重く見ず、捨て身になって何事も一心になすべし。
by福沢 諭吉

 

・人生のおいて最も絶えがたいことは悪天候が続くことではなく、雲一つ無い晴天が続くことである。
byヒルティ

 

・人生を恐れてはいけない。人生は生きるに値するものだと信じなさい。
その思いが、事実を作り出す手助けとなるであろう。
byウィリアム・ジェームズ

 

・あなたは弱さから逃げることはできない。時には最後まで戦わなければならないし、死んでしまうこともある。
戦うなら、何故今でないのか、あなたは何処にいるのか?
byロバート・ルイス・スティーヴンソン

 

・人生を喜びなさい。なぜなら、人生は、愛し、働き、遊び、星を見つめるチャンスを与えてくれたのだから。
byヘンリー・ファン・ダイク

 

・人間は負けたら終わりなのではない。辞めたら終わりなのだ。
byリチャード・M・ニクソン

 

・自分こそ正しい、という考えが、あらゆる進歩の過程で最も頑強な障害となる。
これほどばかげていて根拠のない考えはない。
byJ.G.ホーランド

 

・人生はただ歩き回る影法師、哀れな役者だ。
出場の時だけ舞台の上で、見栄をきったりわめいたり、そしてあとは消えてなくなる。
byシェークスピア

 

・誤りを犯さなければ、人生は非常に面白いものである。
byジョルジュ・カルパンティエ

 

・人生が終わってしまうことを恐れてはいけません。人生がいつまでも始まらない事が怖いのです。
byグレース・ハンセン

 

・人生とは、人前でバイオリンを弾きながら、しだいに腕を上げてゆくようなものである。
byサミュエル・バトラー

 

・剣は折れた。だが私は折れた剣の端を握ってあくまで戦うつもりだ。
byド・ゴール

 

・薔薇はなぜという理由もなく咲いている。薔薇はただ咲くべく咲いている。
薔薇は自分自身を気にしない。人が見ているかどうかも問題にしない。
byシレジウス

 

 ・一杯の茶のためには、世界など滅んでもいい。
byドストエフスキー

 

・生きるとは呼吸することではない。行動することだ。
byルソー

 

・私たちの人生は、私たちがついやした努力だけの価値がある。
byモーリアック

 

・なんと速やかに我々はこの地上を過ぎて行くことだろう。
人生の最初の四分の一はその使い道もわからないうちに過ぎ去り、最後の四分の一はまたその楽しさを味わえなくなってから過ぎて行く。
しかもその間の期間の四分の三は、睡眠、労働、苦痛、束縛、あらゆる種類の苦しみによって費やされる。人生は短い。
byルソー

 

・自分の考えたとおりに生きなければならない。
そうでないと、自分が生きたとおりに考えてしまう。
byブールジュ

 

・安全な道を求める人は、痛みを与えることのない義手義足に取り替えるために
自分の手足を切り離す人みたいなものである。
byヘンリー・ミラー

 

・この世は一冊の美しい書物である。しかしそれを読めない人間にとっては何の役にも立たない。
byゴルドーニュ

 

人間の死ぬのはいつも早すぎるか遅すぎるかよ。でも一生はちゃんとけりがついてそこにあるのよ。
一本、線が引かれたからには総決算しなけりゃ。あんたは、あんたの一生以外の何ものでもないのよ。

byサルトル

 

・我々は泣きながら生まれて、文句を言いながら生きて、失望しながら死ぬ。
byイギリスのことわざ

 

・人間は九ヶ月かけて生きる準備を整えるが、人間を死に導くには一瞬の間しか必要としない。
byローガウ

 

・僕は自分がなぜ生きていなければならないのか、それが全然わからないのです。
by太宰治

 

・私たちは他人を愛して生涯の半分を過ごし、他人の文句を言って残りの半分を過ごす。
byジューベール

 

・私たち一人一人が航海しているこの人生の広漠とした大洋の中で、理性は羅針盤、情熱は疾風。
byA・ポープ

 

・人生とは、運命がなみなみと注がれている盃である。
byブラックロック

 

・男はあまりに早く人生を知りすぎ、女はあまりに遅く知りすぎる。
byワイルド

 

・我々の一生の前半は親によって、後半は子供によって台無しにされる。
byクラレンス・S・ダロウ

 

・僕もこうして人間に生まれてきたんだから、
やはり何か生きがいが感じられるまで生きている義務がある。
byリンカーン

 

・酒を飲め。こう悲しみの多い人生は眠るか酔うかしてすごしたほうがよかろう。
byオマル・ハイヤーム