
辛そう…
しかし、思いのほか辛くありません

そこでこいつの登場です

ヒーハー

なぞなぞです!!
「近くにあっても、ど~って事ないけど、
遠くになっちゃうと、大きく見えるものってなぁんだ?」
数年前に、
ボクは、右手の舟状骨を腰の骨の一部と移植する手術を受けました

右手を約2ヶ月近く動かすことが出来ません。
今まで普通だった食事や、書き物、身支度、
トイレ、お風呂すべてが一変しました。
そのとき感じたのが、
「普通だってことが、どれだけ幸せか」
小林正観さんは、こう言ってます…
「何も起きないことがどれほど幸せであるか、
という事に、私たちはなかなか気づかないのです。
毎日が淡々と平凡に過ぎていくことが、
実は幸せの本質なのです。」と…
そう、
なぞなぞの答えこそ、
まさに
幸せなんですね




