顔は相変わらず乾燥ぎみですが顔全体の赤みはひいています。
この調子なら乾燥したところにワセリンが塗れそうなんですが、右のほお骨あたりに赤みが残っていて躊躇しています。
この赤みのある部分はもともとニキビや湿疹が出来やすく、酒さ様皮膚炎になる前にロコイドをよく塗っていたところです。
酒さ様皮膚炎の発症時には真っ赤になり赤や白の細かいブツブツが出来ては潰れ、またブツブツができるの繰り返しでした。
その時に比べれば随分良くなったと思いますが、こんなに部分的に治らないのは何か原因があるのかもしれません。
寝ているときに掻いてるとか
無意識に手でさわっているとか
髪が刺激になっているとか
色々考えてもどれもピンとこなくて困っています。
あるとしたら洗顔のときに左手より右手に力が入っていて、手が顔に当たってしまうので、そのせいかもしれませんが確信はありません。
考えても分からないので思いついた顔の刺激になりそうなものはできる範囲で全て排除して行こうと思います。
いつか「完治した」とこのブログに書きたいです。
そんな日が訪れますように。