顔が真っ赤に腫れてしまって、とてもじゃないけれど外出する気になれません。
誰にも会いたくないし、家族にも本当はこんな顔を見られたくないです。
 
でもずっと家にいるわけにはいかないですし、引きこもっているとストレスになってしまうので、外出するときは大きなマスクと帽子を被っています。
 
幸いにも今は花粉症シーズン。
マスクをしていても、まったく違和感がありません。
 
外出中、気になるのは2つ。
人の目と紫外線です。
 
肌がボロボロの状態では日焼け止めを塗ることすらできないのですが紫外線は大敵です。
私はこのマスクを使っています。
肌への摩擦が少なく、息も苦しくないので重宝しています。

 

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511円
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お昼に出かける時は黒。(黒だと紫外線を遮ってくれるかな・・、という期待を込めて。)
夜、出かける時は白。(黒は少し目立つのでやっぱり白が無難。)
 
というふうに使い分けています。
マスクのおかげで外出できます。
 
■今までの流れ■

1月下旬 

赤いできものができ始める

市販の塗り薬(ステロイド配合)使用開始

 

2/14

皮膚科受診

スギ花粉皮膚炎と診断

ロコイドとアレルギーの飲み薬を処方される

 

※一度良くなったが再発

 

2/25

皮膚科受診

ロコイド使用継続

 

※薬の効果が薄くなり、ニキビのような赤いブツブツができる

 

3/6

皮膚科受診

ニキビと診断

ロコイド中止

抗生物質処方

 

※ロコイドを塗っていたところが赤く腫れ膿んでいるような小さな白いプツプツができ始める

 

3/11

皮膚科受診

ニキビに間違いはないと診断

ゼビアックスローション使用開始

 

※皮が剥がれ、顔中が真っ赤に腫れる

白いプツプツがたくさんできる

化粧、化粧水などの保湿剤の使用中止

朝の洗顔中止

洗顔料の使用中止

 

3/16

病状の悪化を医師へ伝達

他院へ紹介状あり

 

3/17

新しい病院を受診

スタデルム軟膏5%処方

(イブプロフェンピコノール軟膏)

 

顔に赤い腫れあり

膿んでいるような白くて細かいプツプツは減った模様

皮膚の剥がれあり

 

※部分的にスタデルム軟膏5%を塗り様子を見ることにする

 

3/18

顔の赤みや腫れが少しだけひいてきた

膿んでいるような白くて細かいプツプツも減少中

皮膚の剥がれあり

前日スタデルム軟膏5%を塗った部分に大きな変化はなし