先日、通院していた皮膚科に行って
治療受けてから症状が改善せず、むしろ肌の状態が悪くなってしまった旨を伝えました。
その病院は混雑を避けるためなのか、院長と非常勤の医師(アルバイトのような印象)で診察をしています。
昨日は非常勤の医師にあたりました。その方に
「大学病院や美容整形などをしている所なら、治せる薬があるんですが認可されていないし、高額なので現実的にあなたには無理ですよね~。この薬ならだせますよ~。」
と半笑いで言われ、あまりにも不誠実に感じてしまい
「すみません、ふざけているんですか?」
と聞いてしまいました。
突然、非常勤の先生が診察室からいなくなり、院長が登場。
「うちでは扱えませんので、別の病院に行ってください。紹介状を出します。」
と言われ、院長は話を受け付けませんでした。
病院で医師に「ふざけているんですか?」と言ったのも生まれて初めてですし、
診察を放棄して逃げる医師も初めて見ました。
私が悪かったのかな・・・。
心が折れました。
私はただの面倒なクレーマーでしかないのだと自覚しました。
今回学んだことは、
治療しても病状が悪化した場合、直ちに病院を変えること。
病状の悪化を医師に伝えても取り合わない可能性が高いことを最初から覚悟しておくこと。
の2点です。
今後はこのような無駄な労力を使わないように注意し、気持ちを切り替えて健康な肌を取り戻したいと思います。
1月下旬
赤いできものができ始める
市販の塗り薬(ステロイド配合)使用開始
2/14
皮膚科受診
スギ花粉皮膚炎と診断
ロコイドとアレルギーの飲み薬を処方される
※一度良くなったが再発
2/25
皮膚科受診
ロコイド使用継続
※薬の効果が薄くなり、ニキビのような赤いブツブツができる
3/6
皮膚科受診
ニキビと診断
ロコイド中止
抗生物質処方
※ロコイドを塗っていたところが赤く腫れ膿んでいるような小さな白いプツプツができ始める
3/11
皮膚科受診
ニキビに間違いはないと診断
ゼビアックスローション使用開始
※皮が剥がれ、顔中が真っ赤に腫れる
白いプツプツがたくさんできる
化粧、化粧水などの保湿剤の使用中止
朝の洗顔中止
洗顔料の使用中止
3/16
病状の悪化を医師へ伝達
他院へ紹介状あり