続きが気になる…猫村2



あっという間に夜。



昼間は借りた分の「ごくせん」を読破。

ドラマもろくに見ておらず、無知に等しいので

続きがものすごく気になる猫村2



それはそうと、もるこの漫画のお供はお菓子とコーヒー。

コーヒーはなくてもいいけど、というかお茶でもいいんだけど

とにかく何かつまむものがほしい猫村1<デブぅ~

これは漫画じゃなくてどんな書籍でもじゅる・・<いや、読書しますよ



ということで。

冷凍庫から冷凍パイシート(まだ食べられる!)を発見。

漫画のお供を作ってみましたうへー


もるこのベランダ半畳生活。-100314

アポーパイ!エルモ<えっと、普通のアップルパイです。



パイを食べたかった理由には、

パイ生地を偶然発見したことだけでなく(※小さな小さな冷蔵庫です

フルーツに対する熱意があふれ出てきたからでして。


「最近フルーツ食べてないなぁ…ウ・・・ン

ケーキにちょろっと乗っているのは、

あんなものはフルーツを食べたことに入らない!

かといって生のままだと食べきれない。でもフルーツ食べたい!」



っていうね猫村1<なんかうるさいね


とにかく、他人からしてみたら

「もう好きにすれば?かお」なレベルの葛藤があった末の

アップルパイですにこ


もるこのベランダ半畳生活。-100314
薄っぺらいパイになっちゃいましたガクリ


でも中身(フィリングでしたっけ?)は

甘さ控えめでシナモンたっぷりでうましうしし!

カフェオレと一緒に食べつつ、

ラジオをBGMに暗くなるまで漫画読んでましたうへー



しかしあれですよ。

借り物の本を読みながらパイを食べるのはよくないです(笑)

本を汚すといけないので、

漫画の時間、パイの時間をきっちりわけないと猫村3<先に気づくべきよね



そんな小さなことはさておき、

漫画も面白かったし、パイもそこそこ成功したし、

お天気もよかったし、いい休日だった!



来週末は彼が来ますラブ<楽しみ~

明日からまた「何ぃ?!許せん!はぁ?!」とか思っちゃうことも

きっとたくさんあるだろうけど、

彼と過ごす日を目指して頑張りまっすマリオ