あー。なんだか不思議な気分うへー




どうも、もるこ@ちょっと気疲れ ですねこへび

晴天の名古屋からこんにちはー。



今日の午前中にお初な体験をしてきましたマリオ

「子宮頸がん検診」です。


数ヶ月前に市から無料クーポンが届いたので、

「タダなら受けてみようかな猫村3」と。



もるこの年齢では「そんなのまだ若いからいい」

と思っている人が多く、20代の受診率は10%ほどだとか。

(クーポンに同封されていたパンフに書いてありました)

そんなもるこもクーポンが来るまで全く気にしてなかったのです苦笑


受けた人からは、

「あの台(内診する台)がね・・・うへー

と意味深なお言葉をいただき、

もう頭の中は「あの台」(TVドラマ参考)がグルグルグルグルうずまき



で、緊張してブルブルと病院に行ってきたわけですマリオ

(↑気疲れの原因)



ちゃんとした検診なのでこんなこと言うのもおかしいですが、

意外にけっこう面白かったです猫村1



検診は問診→内診→診察 で15分弱。

医療機関によってもちろん違いはあると思いますが、

内診については、内診室に入ってから出るまで、

もるこは先生の顔を見ていません。

腰のあたりでカーテンに仕切られているので。


下着を取って内診台に座る(スカートおすすめ)

勝手に先生の方へ椅子の向きが変わる

足が勝手に開く(この時点でちょっと面白くなる)

内診(急に始まるからびっくり死にマリオ

足が勝手に閉じる

再び椅子が動き元の位置に戻る

着替えて終了


まさかのハイテク内診台に驚き。

この一連の流れの間、台に乗った途端にスターウォーズの

オープニングソングが頭の中で流れてしまい、

面白い記憶しか残っていません猫村1


だってほんとに、

ウィーン、ウィーン、ウィーンって台が動くから…。

もうなすがまま、どうにでもして~な状態。

それに合わせて頭の中で音楽を再生。


笑いをこらえるために力を入れてしまったので

「はい、深呼吸~」とか言われてしまいました猫村2<先生ごめんなさい



それでもって画面に映して説明してくれるんです。LIVEで。

「あなたの子宮の大きさは○センチくらい」とか、

「ここがこうなってると健康なんだよ。大丈夫だね」とか。


「へぇ。。。○センチですかぁ笑い」言っていたもるこですが、

正直、画面が白黒で

何がなんだかわかんなかったっす…・・・


最後の診察で子宮の写真をもらったんですが、

妊娠しているわけでもないのに、これはどうすればいいんだろうかウ・・・ン




とまぁ、こんな感じでお初なガン検診は

全く嫌な思いをせずに終了しましたーsei

結果は数週間後とのこと。


定期的な検診はしたほうがいいみたいですね。

怖くていけない方もご心配なく。

意外と怖くないですよニコー