儚さ人生はどうしてこうも儚いのだろうか。 命の尊さだけではなく、 その人生の濃さなんぞ 何で図るんだいったい。 てか時が過ぎるのが実は早すぎたりしないだろうか。 なんだか気づけば人生なんて終わってしまってるんじゃないかと。 適当に生きればいいとか言うけども そんなことやってたら いつのまにか人生なんて 終わってしまってるんじゃないだろうか。 何が正しいのか分からない。 で、今、この瞬間もときは過ぎているから おかしなもんだ。 もうすぐ朝、 今は夜。