☆あれから69年☆約10万人の方がが犠牲になったとされる東京大空襲から69年となる10日。 法要には、秋篠宮ご夫妻や舛添要一都知事らも出席。舛添知事は「戦争の悲惨さと戦災の脅威を語り継がねばならない」と追悼の辞を述べた。 1945年3月10日未明にあった東京大空襲では、約300機の米爆撃機B29が焼夷(しょうい)弾を無差別に投下し、隅田川両岸の下町一帯に大きな被害が出た。約26万戸の家屋が焼失、100万人以上が被災し、原爆を除く通常の空襲としては史上最大規模の犠牲者が出たとされる。明日は3.11ですね。日本にとってはとても意味がある月であるのと。そこから日本がどう立ち上がっていくのかが今の私たちに課せられている課題なんだと感じます。