ブログネタ:変な校則あった? 参加中田舎の中学校は、めんどくさい校則が普通にありました。
髪は肩についたら、結わえる
スカートの長さは膝下何センチーーもう何センチだったか覚えていません。
長ーいロングスカートが不良の定番だった時代でした。
背が低く、もっとのびるはずだったわたしのスカートは長く
(背が高くなるとちょうどよくなる予定だった)
検査の時は、ウェストでまくったりしてました。
ヤンキーではなかったですよ。
どちらかというと、優等生でしたもん
。高校は公立でしたが、生徒の自主性を重んじてたので、
服装検査は3年間に1回しかなかったです。
修学旅行の前だったかなぁ。
ただ、ダブルのブレザーに、ダブルのベストに、蝶ネクタイだったのですが、
ブレザー着用の時は、蝶ネクタイが必須で、
ブレザーを着てるのに、蝶ネクタイをしてないと、
脱げ

と怒る生活指導の先生がいました。ブレザーを着てなければ、白いブラウス、シャツだったら、なんでも
でした。フリルがついてようが、スタンドカラーだろうが、パフスリーブだろうが、開襟シャツであろうが...
大丈夫でした。
看護学校の校則というか、
職員室のドアには
『(綿入れ)はんてんを着て入らないでください』
と注意が書いてありました。
それから、
ジャージや短パン、タンクトップで講義を受けないようにしてください
とも
言われたような気がします

同じ敷地内に、看護学校、全寮制の学生寮、病院があったので、
寮でくつろぐ格好のまま、
学校に行く学生が多かったからです

はんてんを着ては行かなかったですけど、
タンクトップに短パンはやってました

夏の暑さにはそれが一番でした。
今は昔のことなので、
もう違うんでしょうねぇ
キャミソールとかいそうですけど
