*今日は、前の記事でスイーツデコ記事3つ載せてますヾ(@^▽^@)ノ
よかったら、そちらもみてくださいね♪
たぶん、ユノペンの皆さんは、ユノを天使みたいに
心が優しいって思ってる方、多いですよねヾ(@^▽^@)ノ
ユノ天使
http://uranai.nosv.org/u.php/shinri/2uknow/
最近、ユノを天使にする画像にハマって、ユノ天使を書きたい!と思って書いたストーリーです。
というか、昨日寝る前に・・・携帯で書きました・・・(笑)
少し長編なので、最後は、手が痛かった・・・(笑)
だから携帯の劣化が早いのかしら・・・^^;
チャンミンの「9095」は、パソコンで書きました。
本当は、ノートパソコンがほしいのよねぇ~
あ、話しがそれた^^;
ここから、ネタバレです・・・
読む前の方、見たくない方はスルーしてくださいね
今回の話しは、私が空の写真を撮ること、
そして周りにも空の写真を撮ってる方がいて
そして、ユノ天使は空の上にいるということで、
膨らませていきました。
この小説を読んで、落ち込んだり凹んだりしてる人や、
みんなに、もっと空を見てほしくて書きました~*^^*
考えてみると、家族でも親戚の中でも、小説を書くのは
私だけなんですよね。
絵を描く人は、多いんですけど・・・
なんで私は、小説を書くようになったんだろう・・・て考えたら
ミカフェママが、私が幼い頃、寝る前に、いつも本を読んで
くれたんです*^^*
とくにミカフェママの作り話が好きで・・・
でもミカフェママはいつも途中で眠くなって話しが終わってしまって・・・(^m^)
それで、自分が、作り話しを空想しだしたのが、キッカケのような気がします。
空想の中では、どこにでもいけますからね(*^o^*)
私は、世にも奇妙な不思議な話しや
ファンタジーが好きなので、
今回のユノ小説にも、初挑戦で作ってみました☆彡
ちなみにチャンミンの「9095」は、世にも奇妙な物語的な
話しなんです。
これもネタバレを書いちゃうと、、、
最初にオバケ屋敷を誘ったのは、チャンミンですよね?
そして、もうひとりの異次元のチャンミンの最後の涙。
帰ってきてからのチャンミンの目がパープルに光って、
ニヤリと笑ったって、ありますよね。
そして、最後の「9095」の詩の中に、
「その涙が生き返ったら
どうしてもっと 目覚めてゆく化石たち 9095」
ていう部分があるんですよね。
1実は、彼女は、元の世界に戻ったと思ってるけど
実は、まだ異次元の世界にいた
2彼女は、元の世界に戻れたけど、そばにいたのは
異次元のチャンミンだった
3オバケ屋敷を誘ったチャンミンが、
最初から異次元のチャンミンだった
と、いろいろな解釈がとれるように書いたんです。
彼女の話で、素直に異次元のチャンミンが納得したかどうか
それは、わからないですよね。
その涙が生き返ったらは、異次元のチャンミンともとれるし・・・
「あなたの見ている、知っている世界が、
リアル(本当)なのかは、わからないよ」
という、世にも奇妙的なメッセージを入れたかったんです*^^*
それは、ジェジュン小説の「バンパイア」も同じなんですよ・・・
バンパイアは、帰ったように、みえて、実は、帰ってなかった・・・かも?みたいな・・・(^m^)(笑)

