↑この歌を聴いて小説か書きたくなって、風呂場でイメージして(笑)作りました・・・♪
遅くなっちゃったけど、ジェジュンもう1つのお誕生日おめでとう∩^ω^∩
どうやら私のなかで、ジェジュンは不思議の世界の位置にいるようです(^m^)
そして、やっぱり東方神起よりヌナなので、物語の中では、せめて彼らに
甘えてほしいのです。。。
ちょっと抽象的でわかりずらいかもしれないけど、そういう思いで作りました☆彡
●新作「ジェジュン2nd Birthdaystory 君は僕の歌 前・後編#12」
http://uranai.nosv.org/u.php/shinri/vs/
この歌は、第4集MIROTIC「君は僕の歌 You're my melody」です♪
ちなみに私の脳内で勝手に浮かんで参考にしたものは
「眠れる森」
「不思議の国のアリス」
「眠れる森の美女」
「エターナルサンシャイン」
「ビギの今回の会報教えてジェジュン」
「天国への郵便配達人」
そして全身麻酔から醒めた私(^m^)(笑)
人間の想像力って、凄いですよね。
普段、私は、小説書く以外は、想像はできるけど、実は、妄想は、できないほうなんです。
だから、よく歌に助けてもらうんですが・・・
歌の力って、本当に凄いって思う。
お風呂場で物語の一部が、ポンポンと泡のように浮かんできた。
でも早速、本題の投稿小説はいきずまってたりします~^^;
今の時点で脇役の彼に魅力を感じてしまって、
最初の恋の相手に陶酔できず浮かびにくい(爆)
やっぱり主人公は、彼を好きになるのだから、彼のいいところを
みつけなくては・・・(><;)