- 東方神起の秘密〈2〉輝き続けるカシオペア/木越 優
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訂正))すみません。間違えました。1じゃなくて、「東方神起の秘密2」です^^;
アンニョン^^
昨日、この本が届いて、一気に読みましたー。
これを読んで、ますますジェジュンのこと好きになっちゃいました(///∇//)←ユノペンなのに(笑)
この本は、東方神起の学生時代の先生や、ユノ&チャンミンのお父さんのインタビューなどで
構成されてますね。
とくにユノ&ジェジュンについて、詳しく書かれてると思います。
私が驚いたのは、ユノのお父様の、まあマジメなこと、厳しいこと^^;
そして、ユノが「地面にヘディング」する前に、実生活で何度も地面にヘディングを体験してたこと(生死の境をさまよったこと)
赤ちゃんのときに、2階から落ちたり、教会で3階から落ちたり(手でなにかにしがみつこうとして助かったとか。それがなかったら死んでたとか(。>0<。)
喉の手術もしてたみたいですね。
もしかしたら、同じ手術だったかもーとオンマと喜ぶ私(^m^)←イタイ(笑)
驚いたのは、ユノのお父様は、日本にも、ちょくちょく来られ、LIVEや駅のキャンペーンにまでこられてたこと。
読んでいて、ユノのお父様は、ユノを自分の分身にように思っているのかなって思いました。
マメに電話をしていて、厳しいのは、愛情なんだなあって思いました。
でもね、お父様、1日3時間しか寝てないんですって^^;
ユノのお母様は、何時間寝てるんでしょう?(爆)
しかも、死ぬまで働くとか、韓国のしきたりで、親族のおつきあいとか、すごく大変そうで・・・;;
ユノは、お休みでも、仕事のようなスケジュールをこなしているのを知って・・・なんだか胸が苦しくなりましたね。(><;)
ユノは、苦に思ってないのかもしれませんが、なんか、こんなに韓国の親子関係って厳しいのかな・・・て・・・
日本と違って、兵役もありますし、男の子は厳しいくらいに育てたほうがいいとはいいますが・・・
日本は、逆にすごく甘い風潮が流れてますし(自分も含めて)
ユノのお父様自身も、よくユノは、自分の考えについてきてるっていってたな~。
ユノとお父様の意見が違う場合、ユノはお父様の意見を優先させるらしく・・・
お小遣いも、ユノのお父様を理論的に納得させたら、渡していたそうで(少し増量で・・・)
ユノは検事になりたかったし、ユノのお父様も、身内もそうだったから、小さい時からリベートのような
訓練をしていたのかもしれませんね。
普通だったら、グレそうだなあって正直思ったよ・・・^^;
でも、きっと、この厳しさが、ユノの強さにもなってると思うし、今回の問題も乗り越えられる精神力があると思います。
でもユノ、あの問題で、すごく痩せたんだって・・・T_T
お父様も・・・^^;
それに、ユノのお父様、ロングインタビューだったんですよ。
マジメな人柄がでてますよね。^^
あと韓国の教師と生徒って、親子のような深い絆があるそうで・・・
ジェジュンは、先生の日に(たぶん)電話したり、誰からも愛されるかわいい優しい生徒だったみたいですね^^
逆に驚いたのは、チャンミンのお父様は、日本に来られないんですね。
先生だから、仕事柄いけないのかな?
一番印象に残ってるのは30代のお姉さん部隊のファンらしいですよ(^m^)(笑)
ジュンスは、今と変わらないみたいですね。いたずらっ子でお調子者で、マンネのような性格っていわれたな。(^m^)
でもとくに特別なエピソードは、なかったかなあ。ユチョンも^^;
東方神起恋愛小説ジェジュンとチャンミンを更新しました♪
「ジェジュンの優しい恋」
http://uranai.nosv.org/u.php/shinri/vs/
「チャンミンの不思議な彼女」
http://uranai.nosv.org/u.php/shinri/ch/
よかったら名前を入れて、彼女になってくださいね~(>∀<)ノ![]()
実は、この東方神起の恋愛小説、脚本にいきづまって、書き始めたんです。
東方神起の恋愛小説は、すごく浮かびやすいんですよ。
でも脚本は、思いついても書く作業がなぜか辛い。
それは、なんでだろ?脚本の書き方に慣れてないから?
それもあるけど、東方神起の恋愛小説を書いて気づいたんです。
登場人物への愛ですよ![]()
私は、東方神起を愛してるから、書いてて妄想してて楽しいんですよね。
脚本の登場人物たちにも、もっと愛がもてるようになりたいし、そういう登場人物を描きたいなって
思いました![]()
