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連載『Japanese Nostalgia』始めます!

$脳内図書館

先日、フォトグラファーchiiさんと撮影に行ってきました。
しばらく自分の中で表現したいものがいくつか浮かんでいて・・・それを形にするには写真が一番だと思ったのです。

タイトルは『Japanese Nostalgia』

撮れた作品は、時々言葉を交えながら『脳内図書館』で連載していきます。
更新は不定期ですが、楽しみにしていてくださいね☆


Photo:chii
Model : mica

撮影小旅行

みんなおはよう!
すっごくいい天気\(>∀<)/

今日は、フォトグラファーちいちゃんと撮影を兼ねたミニ旅行に行ってきます!
フィルムで撮ってもらうんだ!
作品楽しみにしててくださーい☆

只今目的地に向かう電車の中。
平日の下りは空いてていいね。
『耳をすませば』の雫ちゃんになった気分。
紅葉が美しい!

はぁ…なんか肩の力が抜ける。
久々にこんなのどかな地に来たよ。

のびのび楽しんでこよ(*^_^*)

サプライズプレゼント

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打ち合わせ時に、ヘアメイクMARUCOさんからまさかのサプライズプレゼント!
なんと、ずっと買おうと思っていたM・A・CのBBを頂いちゃいました~~!!
PV出演祝いだって(;;)すっごく嬉しい!!
このBBもそうだけど、彼女の提案してくれるコスメって本当にいいんです。
今日も帰り際に、チークの色選びを兼ねて、ブラシの使い方を教わっちゃった。
学びを与えてもらえるのって、本当に幸せだなぁ。。。

いつもありがとう\(;∀;)/

衣装探し

キャーイ!!
12月15日のライブ衣装がやっと見付かったよー!!\(;∀;)/

…昨夜仕事後、頼みの綱だったお気に入りのブランドへ。
しかし、この店でもイメージしてたロングドレスが見当たらない…
ダメ元でスタッフさんに尋ねてみたところ、「いいのがありますよ!」とハッピーなお返事が!
ストックルームからとっておきのドレスを出してきてくれましたーー!!\(;∀;)/
すごく美しくてセクシーなドレスで、デザインもサイズもピコーン!!
ライブ、楽しみにしててね!(●´∀`●)

今日はヘアメイクのMARUCOさんと衣装持参で打ち合わせです(*^_^*)

岡本太郎やアインシュタインの妻とまではいかなくとも

岡本太郎やアインシュタインの妻とまではいかなくとも

相手にとって何が幸せか

これに関してはよく理解しているつもり

自分の人生に真摯に向き合っている人は美しい

わたしはそれが人間にとって最も尊いことだと思っている

だから目先のことになんか囚われない

出来る限り応援したい

大抵のことはどうにでもなる

いま一番大事なときなの

かといってわたしが何を頑張る必要もない

ただただ前頭前野をはたらかせ冷静に

ニュートラルでいればいいだけ

人口海へ向かう夕暮れ

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人口海へ向かう夕暮れ。

風が、冬の記憶を運んでくる。

音楽が、見慣れた風景を真新しいものに色付け、焼き直す。


最近表現したいものは、とても言葉の次元に落とせない。

そこにきっと鍵が有る。

いってらっしゃい

久しぶりに晴れて気持ちいい!!
この前買ったピンクの革bagにウキウキ。
こんな日は鼻唄うたっちゃうね。


カナカナはニューヨークへ、博士はロシアへ旅立った。

愛するひとたち、いってらっしゃい(*^_^*)

【お知らせ】RIP SLYME・DJ FumiyaのPVに出演しました!!

ついに情報解禁となりました!!



RIP SLYMEのトラックメーカーDJ Fumiyaの1st ソロ・アルバム『Beats for Daddy』収録曲「HOTCAKE SAMBA feat.BAKUBAKU DOKIN & Tomoko Nagashima from orange pekoe」のPVに、出演しています!(わたしはリップしているだけで唄っていません!念のため)

先日お話した撮影とはこのことだったのです☆

今回の制作現場は、業界で活躍している一流の方ばかり。
とても良い刺激を頂きました。
当日は、写真を撮ることができなかったので、様子はUchi Yamamotoさんのブログをご覧下さい!

最後に、素敵な縁を繋いでくださった映像照明の嶋 竜さんに心から感謝の気持ちをお伝えしたいです。


・・・う~~”elfinのミュージックビデオを撮りたい!!!!

愛されてた

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得られないと胸が疼いて苦しくて
得られたら得られたで奪われる恐れが喚きだす

だいじょうぶ
だいじょうぶ

安心して 受け入れて

奪われなんかしないさ

あの頃も
事実はきっと違った

愛されてた



Photo:k.a.n.a

恐怖という扉の向こう側

最近、理不尽な恐怖に襲われるたび、ゾクゾクする。

恐怖とは未知のものに対して感じる感情。

すなわち、恐怖という扉の向こう側には、今までの自分が見たことないもの、思いもよらない展開が待っている可能性が高いということだ。

だから、なるべく逃げちゃいかんな、と思う。

自分から、人生から、目を逸らしてばかりでは、楽しいこと、大事なことも逃してしまう。

扉を開こう。

肉体が在るうちに、できるだけ多くの可能性を感じたい。