アタマを使う | 脳内図書館

アタマを使う

ただ我武者羅にやっているだけではすぐにつまらなくなる。

だから、より良くする方法を考えるのが好きだ。

ただ漫然と目の前のことをこなしていると、自分の容量がそれに合ってきてしまう。

だから、より色々なことに挑戦するのが好きだ。

これしか出来ないなんて、ただの思い込みだ。

自分のカラダを使って出来ることには限界があるけれど、アタマを使って出来ることには無限の可能性がある。

アタマを使うのはとても気持ちいい。