自分を丁寧に扱う感覚 | 脳内図書館

自分を丁寧に扱う感覚

化粧水を肌に馴染ませるとき、メイクをするとき、まるで厚さ1ミリのガラス細工を扱うように、とーっても優しく肌を扱っています。

元々、肌が敏感で、ちょっとした刺激でも傷めてしまうから、というのもあるのですが、自分を丁寧に扱っている感覚が心地良いのです。

食事や身に付けるもの、香り、肌に直接触れるタオルや食器、インテリアなんかも同じで、自分の五感が心地良いと感じるものを選ぶようにしています。

みんなも、特別意識はしてなくても、無意識的にそういうものを選んでいることが多いかな?(・∀・)

自分を大切にする感覚って、格別に心地良い。

磨かれて、艶が出て来る感じ!

イイネ!(*^_^*)