興味深いな… | ユノ na らいふ♡

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東方神起はユノとチャンミンの二人です。二人が大切にしている東方神起が大好きです。
ユノペンですが、チャンミンを溺愛しています。
そんな私の日常です。







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一部抜粋


東方神起の分岐点といえば、2009年。皆さん覚えていますか?
東京ドームでLIVEをするという大きな夢を叶えて、さぁこれからという時にまさかの活動休止に、メンバーの3人が脱退。トラウマになった方も多いと思います。
真実は解明されないまま、色んな説が飛び交いファン同士の争いにまで勃発する始末。
今となっては「東方神起は2人で再始動」と新しい絆も生まれましたが、果たして当時、渦中だった彼らの運勢はどうだったのでしょうか。

調べてみて驚きました!統計学とはいえまさかの結果に。
彼らの人気とは反比例して5人の運気は徐々に下降していて、2009年はユチョンとジュンスにとってはまさに運気の底、ドン底の時期を迎えます。
遡って2008年を鑑定するとチャンミンを除く4人のメンバーが対立するという運勢に。
そして、2009年はジェジュンとユンホにとっても3年に1度しか訪れない最悪の時期が訪れ、裏切りや別れを意味する気運にまで見舞われてしまいます。
こうやって改めて鑑定してみると、なるべくしてなったといっても過言ではないような状態で、人気絶頂期の分裂騒動も納得の結果になりました。
憶測でしかありませんが、チャンミンは4人とは全く違う運勢にいたので、巻き込まれてしまったのかもしれません。
ここまで最悪な状態だと助言してくれる人や良い方向に導いてくれる第三者がいない限り悪い運勢をそのまま受けてしまうだろうし、当時若かった5人にとっては活動休止という道を選ぶしかなかったのかなと今回の鑑定結果を見て推測しています。


そんな困難を乗り越え、2010年にユンホとチャンミンの2人で「東方神起」として活動再開をして見事に大成功を収めるのですが、今でも印象的なのは復活のステージでのユンホの言葉、「紆余曲折」です。

彼らには選択肢があったはずです。
「東方神起」を続けることが出来るのも辞めることが出来るのも、事務所に残留した2人にしか出来ないことです。
活動休止時期はチャンミンもマイナスな発言が目立っていました。
ファンの皆に対しても「『東方神起』以外の道を選んでほしい」といったメッセージを見たことがあります。ファンの皆も「このまま終わってしまうのでは…」と不安になっていたと思います。でも待っている人がいる、彼らはその声に応えてくれました。


5人で叶えた夢であった東京ドームを乗り越え、さらに大きな会場である日産スタジアムでのLIVEを見事に2人で成功させ、新たなる伝説の幕開けとなりました。
ファンが「東方神起」を守ったからこそ、2人が「続ける」という道を選んだのだと思います。


活動再開した2010年はユンホにとっては新たなるSTARTになる運勢にあり、チャンミンにとっては名誉ある場所に立てる運勢でした。
統計学上でも活動再開の時期はタイミングもバッチリでした。
そして忘れられない「王の帰還」にもなるカムバック曲「Why?」が発売された2011年。
チャンミンはゼロからのSTART地点に立つ運勢で、ユンホは運気MAX絶好調!
その後の東方神起については皆さんもよくご存じでしょう。
「紆余曲折」はしたものの、ステージに立ち、輝き続けている彼らはファンの誇りでもあり、だからこそレジェンドとして今でも君臨しているのだと思います。











・・・・・・真顔



うん。

興味深い…








みなさんは、何をお感じになりましたか?









記事の最後には

こんなお知らせが!





次回は引き続き「東方神起」の2人を鑑定する予定なのでお楽しみに。






だって(*´艸`)


次回も楽しみだな〜キラキラキラキラ