
もう、あれから5年も月日は流れたというのに
君の可愛い面影は、いつまでも消えないね・・・
たしか、坊が小学5年の夏でしたね。
こんな日が来るとは、おばちゃんである私は
思いもしなかったな~。
今はどんな風に大きくなってるのか
おおよそ見当もつかないけど
元気で居ることだけを願ってるよ。。。
昨日夢で坊が、おばちゃんの前に姿を見せ手招きしながら
『あそこの飛び込み台までいこうよ~』と、せがむんで
とても懐かしくて、つい追いかけたけど
一人で駆け出して行くんで、なかなか追いつかなくて
なぜか、まだ小さかったあどけない顔した
可愛い坊
もう、高校生なんだよね・・・
おばちゃんのこと忘れたかな~
妹のひーちゃんと喧嘩なんかしてないかな~
翔ちゃん・・・懐かしい名前
もう届かないね・・・