以前に、映画『腑抜けども悲しみの愛をみせろ』をみた時の感想、走り書きメモを見付けたので、載せときます。
とにかく乙女。滑稽。
残酷で、根拠が分からないのに妙に共感できて、血の鮮やかさとどす黒さが好きで、ある家を中心に、感情や人間や憎しみやパワーバランスが風のように変化していき、それがきっちり描かれている。
気の狂ったような人物ばかりが登場するが、狂いすぎていないので鼻につかない。
暗すぎないので、脱力して笑える。
サトエリのスタイルも恐るべし。
永作ひろみの、状況を吸収してポジティブに昇華してしまえる雰囲気も凄い!!!
だって。全然覚えてないので、DVD借りてまた観てみようと思いまーす
私も共感をしたみたい。
とにかく乙女。滑稽。
残酷で、根拠が分からないのに妙に共感できて、血の鮮やかさとどす黒さが好きで、ある家を中心に、感情や人間や憎しみやパワーバランスが風のように変化していき、それがきっちり描かれている。
気の狂ったような人物ばかりが登場するが、狂いすぎていないので鼻につかない。
暗すぎないので、脱力して笑える。
サトエリのスタイルも恐るべし。
永作ひろみの、状況を吸収してポジティブに昇華してしまえる雰囲気も凄い!!!
だって。全然覚えてないので、DVD借りてまた観てみようと思いまーす
私も共感をしたみたい。